飯山裕志

September 21, 2010

9/21坂本◆G4−3YB◆
V4へ望みを繋ぐ為、全戦必勝体勢で臨む巨人は2回、先頭の阿部がライトスタンドへ42号ソロを叩き込み、1点を先制。4回には先頭のガッツが34号ソロを放り込み、2点目を追加。一死後、阿部,矢野と連打を浴びせたが、江戸川,脇谷と打ち上げて、1点止まり。5回まで二塁も踏めずにいた横浜は6回、一死から石川,ハーパーと連打し、4,5番に繋いだが、村田,スレッジがあえなく凡退し、二者残塁。巨人は7回、脇谷,代打・マッスル千代の富士と連打を浴びせて、無死一、三塁とすると、坂本がライトへ犠飛を打ち上げ、3点目。しかし、8回、この回から代わった2番手・久保が球団新記録となる74試合目の登板を台無しにするよもやの大乱調。いきなり代打・藤田,内川と連打されると、一死後、ハーパーにライトポール直撃の17号3ランを浴び、一気に試合は振り出しに戻り、その儘、延長にもつれ込んだ。巨人は10回、2四球で二死一、二塁のチャンスで先制弾を含む3安打と当たっている阿部が登場するも、阿部の痛烈な低空ライナーはバックホームに備えて浅めに守っていた内川にダイレクトで抑えられ、サヨナラならず。直後の11回、横浜は先頭の村田がレフト線へ二塁打。二死後、下園のセンター前へ抜けようかと言う打球を坂本にダイビングで抑えられ、内野安打止まり。ここで代打・橋本が起用されるも、空振り三振に倒れて、二者残塁。ラストイニングとなった12回、巨人は一死から坂本が左中間スタンドへ大台に乗せる30号ソロを叩き込み、劇的なサヨナラ勝ちで優勝戦線に辛くも踏み留まった。5番手・越智は1回を三者凡退に斬って取り、4勝目。

◆D3−0T◆
勝てばマジック点灯となる阪神は初回二死一、二塁のチャンスにブラゼルがセカンドゴロと凡退。3回にも二死一、二塁のチャンスを掴むが、新井がセカンドゴロに終わり、またも二者残塁。一方、中日も3回まで毎回走者を出しながらあと一本が出ずにいたが、4回、一死からベンちゃん,ブランコの連打で一、三塁とした所で野本がセンターへ犠飛を打ち上げ、ついに1点を先制。6回には二死二塁からまたも野本がレフト前へタイムリーを放ち、1点を追加。8回にはマット・マートンのエラーでダメ押しの3点目。9回は浅尾−岩瀬と繋いで、完封リレーを達成。阪神のマジック点灯を阻止し、再びゲーム差を2.5と広げた中日は今季のAクラスが確定した。先発のウッチャンは8回を散発4安打無失点の好投で13勝目

◆C5−2S◆
ヤクルトは初回、二死走者なしから畠山がライト前へ弾き返すと、ホワイトセルがタイムリー二塁打を浴びせて、1点を先制。続く飯原もセンター前へタイムリーを放ち、1点を追加。2点を追う広島は4回、一死から栗原が2試合連続の13号ソロを叩き込むと、二死後、ルパン広瀬,石井タクローと連打を浴びせるが、石原が打ち上げて、1点止まり。しかし、6回、栗原の二塁打,ルパン広瀬の四球で二死一、二塁とすると、石井タクローがセンター前へタイムリーを放ち、ついに同点。ヤクルトは8回、鬼崎,ホワイトセルの連打で一、二塁とするも、後続3人が凡退し、二人の走者は釘付け。ピンチを脱した広島はその裏、先頭の栗原がこの日2本目となる14号ソロを叩き込み、ついに勝ち越し。更に、この後、石井タクローのタイムリー二塁打,丸の犠飛で2点を追加。最後は横山が締めて、逃げきった。3番手の上野は1回を無失点に抑え、2年ぶりの白星

◆F4−3Bs◆
高橋由伸,中山の両先発が上々の滑り出しを見せ、両軍3回まで無得点。試合が動いたのは4回。偽バファローズは先頭の森山がレフト線へ二塁打を浴びせると、後藤のセカンドゴロで三進。カブレラが歩いて、一、三塁となった所で2週間ぶりにスタメン復帰のティー岡田がレフト前へ先制のタイムリー。その裏、日本ハムはヒットの小谷野を糸井が送って、一死二塁。続く鵜久森が三振に倒れた所で岡田監督は何を思ったか、先発・中山から比嘉にスイッチする謎の継投を展開するが、これが裏目。陽はライト前へ弾き返して、小谷野が同点のホームイン。5回の二死満塁のチャンスは潰してしまったが、続く6回、二死二塁から飯山がタイムリーを放ち、勝ち越しに成功。8回にも一死一、三塁からまたも飯山がタイムリーを放つと、田中の犠飛で4点目。土壇場9回、粘る偽バファローズは守護神・武田久に対し、二死走者なしからカブレラ,ティー岡田,バルディリスと3連打で1点。なおも二、三塁の場面で北川がセンター前ヒット。三塁走者・大引に続いて、二塁走者・バルディリスが一気に同点のホームを狙ったが、糸井の好返球の前に間一髪タッチアウトとなり、ゲームセット。辛くも逃げきった日本ハムは3位を死守。2番手・林は1回1/3をパーフェクトに抑え、2勝目が転がり込んだ

◆E1−12M◆
鬼門・宮城をついに突破したロッテ打線が覚醒したかのごとく大爆発。初回にタイムリーエラーで先制すると、3回には井口の15号2ラン,清田,大松の連続タイムリーで一挙5得点。続く4回には一死から連打で作ったチャンスでサブローが18号3ランを叩き込むと、5回には二死一、二塁から今江が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、11点目。9回にも今江のタイムリーでダメ押し。投げては先発・マーフィーが8回を投げて、エラー絡みで失った1点のみに抑えて、12勝目を飾った

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September 04, 2010

9/4山本昌◆D3−0G◆
依然としてナゴヤドームで精彩を欠く巨人はこの日も大苦戦。先発・ゴンザレスが初回、川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに森野に18号先制アーチを被弾。早くも追いかける展開となった巨人は直後の2回、一死から江戸川がヒットで出るも、長野がセカンドゴロゲッツー。3回には二死から坂本の四球,矢野の二塁打で二、三塁と一打逆転のチャンスを作るが、ガッツが三振に倒れて、二者残塁。更に、4回には一死から阿部がヒットで出た後、江戸川がサードゴロゲッツーと一向に得点を奪えない。すると、その裏、立ち直りかけていたゴンザレスが一死からベンちゃんの二塁打,ブランコの四球で一、二塁のピンチ。ここで野本にセンター前へタイムリーを許すと、続く堂上直にもタイムリーを浴びて、3点目を献上。巨人は5回以降二塁も踏めず、ゼロ行進の儘、土壇場9回へ突入。簡単に二死を取られた後、寿司職人ラミレスが二塁打を放つが、阿部はセカンドフライに倒れて、悪夢のナゴヤドーム8連敗。中日先発・山本昌はこれまでの最年長完封記録である若林忠志の42歳8ヶ月を大幅に更新する45歳での完封勝利で4連勝を飾った

◆C8−3T◆
広島先発のジ・oは立ち上がりから制球が定まらず、いきなり連続死球を食らわせると、鳥谷も歩かせて、無死満塁のピンチを背負った所で新井に先制タイムリーを浴び、2失点。続くブラゼルはゲッツーに仕留めるが、キュラソ星人に四球,J.マッケンジーに死球と相変わらず、荒れ球が続き、またも満塁。しかし、ここで藤川俊を三振に打ち取り、ピンチ脱出。その裏、広島は天谷の犠飛で1点を返すが、直後の2回、阪神は死球で退場となった平野の代走で出場していた坂が3年ぶりの一発を叩き込み、再び2点差。しかし、その裏、広島は2四球で貰ったチャンスにジ・oが自らの失点を取り返す走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、一気に同点。これで流れを引き寄せた広島は続く3回、無死一塁から栗原のタイムリー二塁打で勝ち越しに成功。中盤は膠着状態となったが、4−3の儘、迎えた7回、広島は一死三塁から代打で登場した求道者・前田がセンターへ犠飛を打ち上げ、1点を追加。続く8回には代打・ヒューバーに7号3ランが飛び出して、ダメを押した。ジ・oは6回2/3を3失点で切り抜け、7勝目をマーク

◆YB9−4S◆
0−0で迎えた4回、ヤクルトは先頭の畠山がライトスタンドへ11号ソロを叩き込み、1点を先制。ヤクルトではカネやん以来52年ぶりの3戦連続完封を目指すヤクルト先発・館山は3回までパーフェクトと素晴らしい立ち上がり。しかし、4回、先頭の内川に初安打を浴びると、石川に犠打を許した所でハーパーに同点タイムリーを浴び、3戦連続完封の夢は消滅。。横浜は6回、内川,石川,ハーパーと3連打を浴びせて、勝ち越しを許すと、村田はショートゴロゲッツーに倒れた二死となったものの、続くスレッジがセンター前へタイムリー。更に、下園のヒット,カスティーヨの死球で満塁とし、館山をKOすると、代わった松井光から武山がライト前へ2点タイムリー。続く代打・金城が歩いて再び満塁となった所で内川が9号グラントスラムをぶち込んで、この回一挙8点のビッグイニングを形成。直後の7回、ヤクルトは5連打で3点を返したものの、反撃もそこまでだった。横浜先発・大家は5回を1失点の好投で6勝目

◆Bs12−5H◆
2回に江川のタイムリー二塁打で先制された偽バファローズはその裏、二死二塁から大引,坂口,森山,後藤と4連打で3点を奪い、逆転に成功。4回には森山,カブレラのタイムリーで2点を追加し、ソフトバンク先発・杉内はこの回限りでKO。4点を追うソフトバンクは5回、一死満塁からオーティズ,小久保の連続タイムリーで1点差と詰め寄ると、二死後、松田,長谷川と連続四球を選んで、押し出しで同点。しかし、その裏、偽バファローズは一死三塁から大引のタイムリーですかさず勝ち越し。6回にはカブレラが21号2ランを叩き込むと、7回にもカブレラが2打席連続の22号2ラン。更に、8回には坂口が2点タイムリー二塁打を放ち、ダメ押しの12点目。 先発・伊原は5回もたずにKOされたが、4番手のルーキー・比嘉が1回1/3を無失点の好リリーフでプロ初白星を挙げた

◆M0−1F◆
8月6日以降、白星から遠ざかっている日本ハム先発・ダルビッシュは8回まで散発3安打無失点の快投を展開するも、肝心の味方打線がロッテ先発・ペンの前に8回まで散発4安打と抑え込まれ、0−0の儘、土壇場9回へ突入。日本ハムはこの回も三者凡退と先制点を奪えず、8回限りで降板となったダルビッシュの白星はまたもお預け。その裏、ロッテは日本ハム2番手・宮西に対し、一死から清田の二塁打,大松の四球で一、二塁と一打サヨナラのチャンス。しかし、代わった榊原の前に代打・今江,根元と打ち上げて、延長にもつれ込んだ。両軍先手を取れない儘、迎えたラストイニング12回、日本ハムは先頭の糸井が二塁打を浴びせると、一死後、トンガ,大野と連続死球を食らって、満塁。ここで飯山がライトへ犠飛を打ち上げ、ついに均衡を破る先制点をゲット。その裏、守護神・武田久が2四球で二死一、二塁のピンチを背負ったものの、最後はフクーラをサードゴロに仕留めて、完封リレーを達成。4番手の林は1回無失点で今季初勝利

◆E7−6L◆
西武は2回、先頭のフェルナンデスがヒットで出ると、中村が先制タイムリー二塁打。一死後、高山が歩くと、二死後、阿部がタイムリー内野安打を放って、この回2点。その裏、渡辺のタイムリーで1点を返されるが、4回に中村が2試合連続の16号ソロ,5回に平尾がタイムリー二塁打,6回に高山の8号ソロ,7回には代打・大島が今季初アーチと一発攻勢で着々と加点。5点のリードをバックに8回まで散発4安打1失点と完投ペースで9回のマウンドに上がった涌井に対し、楽天は鉄平,ルイーズ,山崎,中村紀,草野と怒濤の5連打で3点を返し、KO。更に、引っ張り出した守護神・シコースキーに対し、一死後、嶋,聖沢と連続タイムリーを浴びせて、ついに同点。二死後、鉄平が歩いて、一、三塁となった所でルイーズがレフト前に弾き返して、この回一挙6点を奪っての劇的な逆転サヨナラ勝ちを収めた。1回を3人で斬って取った楽天5番手・小山は4勝目をマーク。

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October 02, 2007

◆G5−4S◆
名手・川相を無為に引退に追い込んだツケが回って、中日が痛い黒星を喫した事により、5年ぶりのV奪回へ王手を懸けた巨人。まずまずの立ち上がりを見せていた先発・内海だが、3回、簡単に二死を取ってから、青木,田中浩と連打を浴びると、ここで史上初の3ヶ月連続月間MVPに輝いた寿司職人ラミレスに29号3ランを被弾。3点を追う巨人はその裏、当ブログ推奨助っ人・ゴンザレスが12球粘っての3号ソロで1点を返すと、続く4回には一死二塁から李が同点30号2ランをぶち込んで、史上初の左打者30発カルテットが完成。しかし、直後の5回、ヤクルトは川本の二塁打の後、ガッツの走塁妨害,青木の四球で無死満塁とすると、田中浩はショートゴロゲッツーに倒れるも、この間に川本が勝ち越しのホームイン。その後、両軍必死の継投策を展開し、3−4の儘、土壇場9回へ突入。この回からマウンドに上がった館山に対して、先頭のガッツが死球で出塁。しかし、代走・鈴木尚が牽制に引っかかって憤死する大チョンボ。この後、李が四球を選び、打席にはニックン。恐怖のゲッツー量産マシンぶりを極度に恐れた若大将・原監督はここで何と犠打を指示。この状況でアウト1つを潰してまで図ったこの作戦が結果的に奏功する事になった。一塁が空いた事で阿部は敬遠されて一、二塁。ここで代打・矢野の何もしなければセカンドゴロだったかもしれない打球を館山がグラブを伸ばして弾いてしまい、矢野は一塁へ執念のヘッドスライディングで内野安打を勝ち取り、館山をKO。二死満塁でマウンドに上がった花田に対して、清水はセカンドベース付近への高く弾んだゴロ。清水も執念のヘッドスライディングを敢行するが、その必要はなかった。守備には定評のある宮本がよもやの一塁悪送球を犯し、ボールが転々とする間に二塁走者・阿部が一気に本塁を陥れ、5年ぶり31度目のリーグ優勝を5年前と同じサヨナラゲームで飾った

◆YB5−0T◆
優勝が消え、Aクラスが確定した事で張り合いがなくなってしまった阪神に対し、Bクラス確定ながらも戦闘意欲を失わない横浜は初回、金城のタイムリーで先制すると、続く2回には高崎のタイムリーの後、一死満塁からまたも金城が犠飛。更に、田中シュータのタイムリーエラーでこの回、3点を追加。その後、しばらく拙攻が続いたが、6回、この日大当たりの金城がライトスタンドへ14号ソロを放り込み、5点目。先発のルーキー・高崎は7回を投げて、ジュビロ野口に2安打されただけの無失点と言う素晴らしい投球を展開。8回からは横山−マットホワイトと繋ぐ完封リレーを達成し、高崎は待望のプロ初勝利を手にした。

◆Bs1−2H◆
偽バファローズ先発・加藤康に対して、ソフトバンクは初回、一死から川崎が歩くと、ハマのスペランカーがヒットで繋ぎ、一、二塁。ここでブキャナンがタイムリー二塁打を放ち、先制すると、更に、井手の内野ゴロの間に2点目を追加。2回以降は全く得点の入る気配がなかったが、投手陣が粘りを見せた。先発・スタンドリッジが5回を除いて毎回走者を出しながらも、7回まで無失点で切り抜けると、8回から登板の水田も先頭打者を出しながら、ゲッツーでピンチを脱出。9回からマウンドに上がった守護神・馬原は二死から迎に今季初アーチを浴び、更に、木元,大引と連打され、一打同点のピンチを迎えたものの、最後は代打・平下を三振に斬ってとり、辛くも逃げ切った。

◆M2−1L◆
ジョニー黒木が戦力外通告されると言う衝撃に見舞われたこの日、成瀬の最多勝を援護する為にも涌井を叩いておきたいロッテは3回、一死からTSUYOSHI,早川の連打でチャンスを作ると、フクーラがきっちり犠飛を打ち上げ、1点を先制。6回には二死満塁と絶好のチャンスを掴んだものの、ワトソン博士がサードゴロに倒れて三者残塁。すると、直後の7回、ここまで3安打無四球に抑える好投を展開してきた先発・小林宏が先頭のベンちゃんを歩かせると、二死二塁となった所でG.G.佐藤にタイムリーを浴び、ついに同点。しかし、それも束の間、ロッテはその裏、先頭の今江がレフトスタンドへ8号ソロを放り込み、すかさず勝ち越しに成功。この1点リードを荻野,薮田と繋いで守りきり、7回1失点の小林宏は13勝目。涌井は2失点完投ながら援護がなく、18勝目ならず。

◆E3−11F◆
スタメンの合計本塁打が3本と言う史上最弱打線で武田勝の初の10勝を無惨に打ち砕いてしまった事を反省したのか、とりあえず、田中賢,青波の長瀬をスタメンに復帰させた日本ハム。それでも5人がノーアーチのスタメンだったが、この小粒な打線が爆発。初回から5本の単打で2点を先制すると、飯山に走者一掃のタイムリー二塁打が飛び出して、いきなり5得点。続く2回には工藤,青波の長瀬の連続タイムリーで2点を加えると、5回には飯山が2点タイムリー。7回には途中出場の稲田にタイムリー三塁打が飛び出して、11点目。先発・八木は4回に連続四死球の後、フェルナンデスに被弾して3点を失ったものの、5回を散発2安打で切り抜けると、6回からは大量リードとあって、菊地−山本と言う余裕のリレーで悪の温床・楽天の反撃を断ちきった。

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