緒方孝市

October 10, 2009

10/10 ゴンザレス◆C1−0G◆
落合監督の姑息な吉見援護に不満を爆発させ、最多勝に執念を燃やすゴンザレス。しかし、いきなり先頭の東出にレフト前へ弾き返されると、赤松に犠打で一気に三進を許してしまう。ここで天谷にライトへの打ち上げられた上、松田記者が落球し、先制点を献上。この間に二塁を陥れた天谷は三盗を仕掛けて憤死。栗原はセカンドフライに倒れて、チェンジ…と思いきや、今度は古城が落球。相次ぐ拙守に足を引っ張られながらも、ゴンザレスはキレる事なく、ルパン廣瀬を打ち取り、1点で切り抜ける。この後、ゴンザレスは7回まで死球を1つ出しただけのノーヒットと素晴らしい投球を展開するも、肝心の味方打線が緒方の引退試合に花を添えようと意気込む広島先発・大竹の前に8回まで散発2安打と完全に沈黙。1−0の儘、迎えた8回、広島は守備から試合に出ていた緒方が右中間突破の三塁打で現役最後の打席を飾ったが、続く大竹の打席でのゴンザレスの暴投で本塁を狙って憤死し、この回も無得点。9回も続投となった大竹は3人でピシャリて締めて、無四球完封で4年ぶりの10勝目をマーク。ゴンザレスは2安打1失点完投ながら、打線の見殺しに遭い、今季セ・リーグ相手に初黒星を喫して最多勝を逃し、勝率9割台も夢と消えた。両軍合わせて4安打1得点、両投手共に100球に満たずにスピーディに進んだ試合は今季両リーグ最短の1時間52分。セ・リーグの1時間台の試合は10年ぶりの珍事となった。

◆F7−1E◆
2位確定で気が抜けてしまったのか、楽天は初回無死二塁,2回一死一、二塁のチャンスを淡泊な攻めで逸してしまう。その裏、日本ハムは一死から小谷野が11号ソロを叩き込み、先制。続く3回には金子誠の内野安打,糸井の四球で二死一、二塁とした所でスレッジが走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、2点を追加。3点を追う楽天は5回、一死から二塁打で出た内村がすかさず三盗を決めると、中島のショートゴロの間に生還。しかし、その裏、日本ハムは一死三塁から内村のタイムリーで再び3点差と突き放すと、7回には一死満塁から長谷部の暴投,鶴岡の走者一掃のタイムリー二塁打で3点を加え、試合を決定付けた。先発の武田勝は7回2/3を1失点で初の2桁勝利

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June 23, 2008

◆C7−6E◆
交流戦最後の最後まで求道者・前田をシメ倒す気満々のブラウン監督は、またまた求道者・前田をベンチに軟禁。失意の先発・長谷川は初回から四球連発でピンチを作った挙げ句に山崎武にタイムリーを浴び、先制点を献上すると、3回にはショートに5号2ランを被弾し、この回限りであえなくKO。その裏、朝井の暴投連発によりタナボタの1点を返すも、直後の4回、2番手・青木が5長短打を集中されて、3失点。5点ビハインドとなった広島はその裏、石原のタイムリー二塁打で1点を返すと、6回には一死二、三塁のチャンス。ここでついに登場した求道者・前田はブラウン監督への鬱憤を晴らすがごとくライト前へ怒りのタイムリー。すると、二死後、求道者・前田の執念の一打に触発された同じく元リハビリ三羽烏の代打・緒方がレフトスタンドへ2号3ランを叩き込み、一気に同点。完全の押せ押せの広島は7回のチャンスこそ逃したものの、続く8回に二死二塁から栗原のタイムリーで勝ち越しに成功。最後は守護神・永川が三者凡退に斬って取り、交流戦初の勝ち越しを決めた。

12試合で指名打者が使える交流戦において、求道者・前田の出番増が大いに期待されたにも拘わらず、むしろ激減した事で大いにファンを失望させたブラウン暗黒采配。その姿勢は最後の最後まで貫かれてしまった訳だが、心身共にどん底に貶められながらも、求道者・前田は最後に意地を見せてくれた。その一打に報いるがごとく、ナインも奮起しての会心の逆転勝利は求道者・前田の影響力の高さを感じさせた。しかし、ブラウン監督は同点アーチの緒方に着目するばかりで、逆転のきっかけとなったタイムリーなど見向きもせず、求道者・前田の活躍を隠蔽するであろう事は想像に難くない。もう指名打者が使えない同一リーグとの戦いに戻るとあっては、今後も一体どれだけ出して貰えるのか不安は募る一方である。

◆S4−3Bs◆
0−0で迎えた3回、偽バファローズは後藤,下山のヒットで一死二、三塁のチャンスを掴むと、坂口が犠飛を打ち上げ、1点を先制。2回までに4残塁と拙攻続きだったヤクルトだが、その裏、宮本,青木と連打を浴びせると、続く畠山が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、一気に逆転に成功。7回にはヒットで出た川島慶が二盗,三盗と決めた上、日高の悪送球を誘って、本塁生還。更に、この後、一死満塁とチャンスを拡大させたが、10年目の初打席となった代打・牧谷が空振り三振。続く田中もショートゴロに倒れて、1点止まり。土壇場9回、偽バファローズはヤクルト守護神・林から先頭のカブレラが13号ソロを叩き込むと、一死後、北川にも5号ソロが飛び出して、ついに同点とし、延長に持ち込んだ。迎えた10回、8回から登板し、3イニング目となる加藤は一死から四球を連発。ここでウィルソンをセカンドゴロに打ち取るも、ゲッツーを取れず、武内にタイムリーを浴びて、サヨナラ負けとなった。

村中が前回に続く好投を展開したものの、林がよもやの2被弾で白星を粉砕されてしまった。7回のチャンスにあと1本出なかったのも悔やまれる所だ。結局、林が打たれているので、あまり大局に影響はないのだが、6回降板は少々早かったのではなかろうか。偽バファローズは粘ったものの、加藤を引っ張り過ぎてのサヨナラ負けで5連敗で交流戦の負け越しが決まってしまった。連敗中、投手陣はさほどに打ち込まれていないのだけに、打線の復調が望まれる所だ。

◆YB10−5L◆
連敗地獄に陥っている西武は初回から先制点をあげるも、その裏、先発・石井一が一死三塁のピンチで内川に犠飛を許して、あっさり追い付かれると、更に、村田に19号ソロ,吉村に16号2ランと相次ぐ被弾でこの回4失点。2回に細川の10号ソロで2点差とするも、3回、2四死球で作った二死一、二塁のピンチで石井タクロー,相川に続いて、ウッドにまで痛打されて、3点を失い、KO。横浜は続く4回にも大西の犠飛で1点を追加。6点を追う西武は7回、5安打を集中し、3点差まで詰め寄ったものの、反撃もここまで。7,8回と1点ずつ追加され、ダメを押された西武はこれで6連敗となった。

水島の呪いが軽減されている隙をついて、横浜が今季初の3連勝。放出した小池が活躍している事で、野手陣が奮起したか? そして、開幕から唯一先発ローテを守っているが、ただ守っているだけだったウッドがついに来日初勝利。ここまで実に長かった。13試合勝てなくても先発で投げ続けさせた大矢監督の気の長さには関心する。先発がいないから…って、そりゃ、はーちゅんを後ろなんかに回してるからだよ。普通、こういう配置転換は先発で結果の出てない方が回されるものなんだが…。それにしても、首位を独走していた西武がよもやの急失速。4位の楽天まで4ゲーム差と混戦模様になってきた、今後のパ・リーグが楽しみな展開になってきた。

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May 25, 2008

◆G6−4F◆
序盤から点の取り合いとなったこの試合。まず巨人が初回に寿司職人ラミレス,阿部の連続タイムリー二塁打で2点を先制。すかさず日本ハムが2回にスレッジの7号2ランで追い付くも、その裏、キムタクが2号勝ち越しソロ。1点を追う日本ハムは4回に稲葉の8号2ランで逆転に成功するが、その裏、巨人はまたもキムタクがタイムリー二塁打を浴びせて、同点。4−4で迎えた6回、巨人は飯山のエラー等で二死一、三塁となった所で代打・清水を投入するが、宮本が暴投を犯して、三塁走者・寿司職人ラミレスが労せずして勝ち越しのホームイン。8回には寿司職人ラミレスが17号ソロを叩き込み、6点目。最後はクルーンが締めて、逃げ切りに成功。日本ハムの連勝は5でストップした。

相変わらず、先発が持ち堪えられない巨人だが、ゴンザレスの穴を埋められず、ブレーキが続いていたキムタクが古巣相手にようやく奮起し、日本ハムに交流戦初黒星をもたらした。折角、ヒーローになるチャンスに暴投なんかで勝負が決まってしまった清水は何とも不憫である。西村健はまたまた白星を拾って、ハーラートップタイの6勝目。巨人の先発陣がずっとこんな調子だと、シーズン終了までに何個白星が転がり込むか分からんな…。一区切りついたかと思われた日本ハムに対する水島の呪いだが、まだ終わっていなかったらしく、この日は劇団ひちょりが死球を食らって、左手小指を骨折。明日にも登録抹消となるそうだ…。

◆D5−4
初回、二死満塁のピンチを切り抜けた中日はその裏、四球の井端が中村紀のファーストゴロで二進した所でT.ウッズがチーム22イニングぶりとなるタイムリーを放ち、1点を先制。更に、ベンちゃんが歩いてチャンスを拡大させるも、ピンキー井上は三振に倒れて、二者残塁。続く2回には二死から投手の中田が自ら二塁打を放って活路を開くも、荒木はサードゴロに倒れて、無得点。相次ぐ拙攻に川相不在の重さを痛感し、落胆の色を隠せない中田に対して、ソフトバンクは3回、二死一、二塁から柴原が走者一掃のタイムリー二塁打を浴びせて、一気に逆転。1点を追う中日は4回、連打と暴投王子・新垣のこの日2個目の暴投で無死二、三塁としながら、小田,中田と連続三振。しかし、2回のチャンスを潰した荒木が汚名返上のタイムリーを放って同点。続く5回には無死二、三塁からベンちゃんが勝ち越しタイムリーを浴びせると、一死後、英智もタイムリーを放ち、4点目。なおも一、二塁のチャンスだったが、小田は最悪のピッチャーゴロゲッツーに倒れて、2点止まり。ソフトバンクは7回、先頭の代打・本間が2号ソロ、8回には小久保が10号ソロを叩き込んで、ついに同点。しかし、その裏からマウンドに上がったホールトンがまたまた背信投球。いきなり先頭の代打・立浪に二塁打を浴びると、一死三塁となった所で井端に犠飛を許して、勝ち越し点を献上。最後は守護神・岩瀬に反撃を断ち切られた。

4月8日以来の復帰登板となった新垣だが、2暴投と本領を発揮した挙げ句の4失点で5回もたずにKO。今日に限って久米や小椋ではなく、先にマウンドに上がったがホールトンも連日の背信投球で2日で2敗を喫してしまった。勝った中日は一発なしで5点と久々にまともに得点を重ねたが、それでも1併殺12残塁と手放しでは喜んでいられない。とりあえず、決勝点へ口火を切ったのが、立浪の一打だった事は喜ばしい限りである。

◆T5−1L◆
両リーグ首位同士の対決となったこの一戦。昨年のセ・リーグ新人王・上園がようやく今季初登板。初回二死から連打と四球で満塁のピンチを迎えるも、中村をキャッチャーフライに仕留めて切り抜けると、続く2回には三者三振に斬って取り、立ち直りを見せる。西武先発・オツも初回一死一、二塁,3回一死一、二塁のピンチを凌ぎきる粘りの投球を展開し、0−0の儘、試合は中盤へ突入。迎えた6回、西武は先頭の中島が二塁打で出ると、一死後、G.G.佐藤がタイムリー二塁打を放ち、ついに先制。1点を追う阪神は7回、3番手・小野寺に対して、先頭の鳥谷がセンター前へ弾き返すと、二死二塁となった所で代打・葛城イクローが同点タイムリー。更に、シャア少佐がタイムリーを放って、勝ち越しに成功。畳み掛ける阪神は平野が歩いた後、新井,キュラソ星人が連続タイムリーを浴びせて、この回一挙5点。既に、7回から久保田を投入していた阪神は8回からウィリアムス−藤川と繋ぐJFKリレーで西武の反撃を断ちきった。

巨人投手陣を木っ端微塵に打ち砕いた西武打線だが、阪神の必勝リレーの前に沈黙し、3連勝でストップ。オープン戦で結果を残せず、開幕一軍を果たせなかった上園だが、初登板で6回1失点。若干、制球に不安は残したものの、今後も十分に使えるメドが立ったと言えるだろう。JFKも11日ぶりの揃い踏みでいずれも好投。昨日、ファンの野次に対してぶちキレて怒声を発し、周囲を凍り付かせたシャア少佐は連日の決勝打。周囲の雑音は野球で晴らすしかないと言う事か。

◆S3−10E◆
ヤクルト先発・増渕はいきなり連続四死球でピンチを迎えると、一死後、山崎武,フェルナンデスと連打を浴びて、2点を献上。2点を追うヤクルトは3回、福地の死球,田中のヒットで二死一、二塁とした所で畠山が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、一気に同点。追い付いて貰った増渕だが、直後の4回、先頭のショートに頭部死球を食らわせて危険球退場。この後、楽天は一死一、二塁とチャンスを広げるが、後続を断たれると、続く5回にも二死一、二塁のチャンスに聖沢が空振り三振。しかし、6回、フェルナンデス,横川,嶋の3連打等で2点を勝ち越し。7回には二死満塁から嶋のタイムリー二塁打で2点を追加。楽天は8回にも1点、9回には3点を加えて、ダメ押しの10点目。先発・田中は7回を2点で切り抜け、5月4日以来となる5勝目。

序盤はがっぷり四つだったが、増渕の危険球退場で流れは一気に楽天へ傾いてしまった。一発なしで10点も取られたが、5人の投手で5四球4死球も与えて、自滅した格好だ。着実に打順を落とし、今日はいよいよ8番降格か…と注目されたガイエルは何と5番に昇格…が、3タコ。途中で投手の萩原と入れ替えられてしまい、4打席目は打たせて貰えなかった。あと7打席続けて凡退すると、いよいよ2割を割ってしまう所まで来たが、1割台に落ちるのと、スタメンから落ちるのと、果たして、どちらが先か?

◆C6−5M
何の気紛れか、ブラウン監督はDHが使える訳でもないこの試合で求道者・前田をスタメン起用。理由はどうあれ、この好機を逃したくない広島だったが、先発のルーキー・篠田が3回に5本の単打を集中されて、5失点KO。もしや、勝算の薄い篠田の先発時にスタメン起用する事により、求道者・前田に全責任を負わせようと画策するブラウン監督の陰謀だったのでは?と怒りに打ち震える広島ナインは4回に猛反撃を開始。まずは当の求道者・前田が怒りの4号2ランで反撃の狼煙を上げると、二死後、小窪,倉と連打を浴びせた所で代打・嶋が今季初アーチとなる3ランをぶち込み、一気に振り出しに。しかし、直後の5回、青木勇がサブローにタイムリーを浴びて、あっさり勝ち越し点を献上。この後、逆転を信じて、梅津,シュルツがパーフェクトリリーフを展開すると、迎えた8回、広島は四球のシーボルを小窪が送った所で、代打・緒方が今季初アーチとなる2ランを叩き込み、逆転に成功。最後は守護神・永川が3人でピシャリと締め、1点のリードを守りきった。シュルツは来日初勝利。

同点にした途端、打たれる事を見越して青木勇を投入し、即勝ち越し点を献上したり、逆転した途端、求道者・前田を外して、ナインの動揺を誘ったりと、あの手この手で求道者・前田効果による白星を隠滅しようと陰謀を働きながら、嶋,緒方と代打策が的中してしまうブラウン監督の誤算で広島が逆転勝ち。本当は青木勇でなく岸本投入で被害を拡大させたかったのだろうが、二軍に落としてしまっていてはどうしようもない。あからさまにやるのではなく、采配ミスを装いながら妨害工作を図ると言うバランス調整は意外に難しい様だ。ともあれ、求道者・前田は怒りの一発で逆転勝利に貢献。本当は7回のチャンスに自ら逆転打を放っておきたかった所ではあるが…。

◆YB3−10Bs
横浜先発・ウッドは初回二死一、二塁のピンチを脱出。続く2回にはヒットの後藤を牽制で刺すも、ここから日高,大引と連打を浴びると、二死一、三塁となったところで坂口にタイムリーを浴び、先制点を献上。一方、初回、三者三振と最高の立ち上がりを見せた偽バファローズ先発・中山だが、その裏、先頭の村田に同点被弾。この後、一死満塁のピンチは辛くも凌いだものの、続く3回一死から内川に4号ソロを叩き込まれて、勝ち越し点を献上。横浜は6回にウッドに代打を送り、7回から吉見を投入する継投モードに入るがコレが大誤算。吉見は一死一塁から代打・フェニックス一輝に同点タイムリー二塁打を浴びると、二死後、村松には死球を食らわせ、KO。3番手・加藤もカブレラ,北川にはタイムリーを浴びて、3点を勝ち越されると、更に、4番手・佐藤も後藤に2点タイムリー二塁打を許し、この回、大量6失点。その裏、ガッツな貴公子・仁志のタイムリー二塁打で食い下がったのも束の間、8回に5番手・横山が3失点と打ち込まれ、試合を決定付けられた。横浜はこれで6連敗となり、早くも自力優勝が消滅

横浜の継投ミスに付け込む打線爆発で大石新政権となった偽バファローズがようやく初勝利。日高が5打数5安打の狂い咲きを見せれば、フェニックス一輝は7回からの途中出場ながら、何と猛打賞の活躍を見せた。横浜はウッドがようやく来日初勝利か…と思いきや、リリーフ陣が悉く大炎上でウッドの初勝利を無惨に大粉砕。これでウッドは6試合連続勝敗つかず。いずれも5回以上投げている辺り、打線とリリーフ陣との噛み合わせの悪さを感じさせずにはいられない。

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