早川大輔

October 02, 2008

◆S0−1C◆
Aクラスへ最後の望みを繋ぎたい広島は先発・大竹が8回まで散発4安打無失点の好投を展開。しかし、この期に及んで、求道者・前田をシメ倒す事しか考えていないブラウン暗黒采配により、ルーキー・由規の前に2,4回と先頭打者を出しながらゲッツーで潰すわ、7回には三者三振を食らうわで、一向に均衡を破れない。0−0の儘、迎えた土壇場9回、代打を出された由規に代わってマウンドに上がった五十嵐に対して、広島は先頭の東出がレフト前に弾き返すと、川本の捕逸の間に二進。ここで赤松はスリーバントに失敗するが、オチョアのサードゴロを処理した畠山が一塁へ送球する間に三塁を狙った東出がこれを刺そうとしたユウイチの悪送球を誘い、ボールが転々とする間についに先制のホームイン。最後は守護神・永川がきっちり締めて、完封リレーを達成した。

相変わらず、1点を争うゲームになればなる程、求道者・前田を幽閉しようとするブラウン暗黒采配が大炸裂。危うく大竹を見殺しにして、5割復帰のチャンスを逃す所だったが、勝手にドタバタやってくれたヤクルト内野陣の自滅で辛くも白星を拾った。一方、由規はプロ入り最高の投球を展開しながら、最後まで援護を貰えなかった。

◆YB4−6D
連敗地獄に喘ぐ横浜は初回、四球の下園を藤田が送った所で、内川が先制のタイムリーを放つと、続く村田が寿司職人ラミレスに並ぶ42号2ランを叩き込み、3点目。更に、二死後、金城,相川と連打を浴びせると、石川もレフト前へ弾き返すが、本塁を狙った金城が憤死し、3点止まり。横浜は2回二死一、二塁,4回には無死三塁のチャンスを逃すなど、追加点を奪えない。一方、ハマのチンピラの前に4回まで0点と沈黙していた中日は5回、先頭のT.ウッズが川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに34号ソロをぶち込んで、ようやく1点。8回には二死から代打・中村紀がヒットで出ると、続く李が川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに15号2ランを放ち、ついに同点。試合はその儘、延長に突入した。迎えた10回、この回からマウンドに上がったはーちゅんに対して、中日は井端,中村紀のヒットで一死一、二塁とすると、李が川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに2打席連続の16号3ランを叩き込み、一気に3点を勝ち越し。その裏、10年連続50試合登板を樹立した岩瀬が石川にタイムリーを浴び、なおも一発が出ればサヨナラと言うピンチを背負いながらも、何とか凌ぎきった。

またまた川相不在の弊害を露呈し、タイムリー欠乏症に苛まれた中日がやぶれかぶれの一発依存野球で逆転の5連勝。横浜は久々に飛び出した村田の一発等で初回から3点を先制する幸先のいいスタートとなったが、以降は拙攻続きでゼロ行進。ハマのチンピラも堪えきれずに追い付かれ、地獄の連敗ロードで全く出番が回ってこずに登板間隔の空き過ぎてしまったはーちゅんが炎上する形で6年ぶりの13連敗を喫し、90敗目となった。

◆M2−1E◆
楽天先発・青山に対して、ロッテは3回、一死から根元が二塁打で出ると、続く早川が先制タイムリー三塁打。更に、フクーラがセンターへ犠飛を打ち上げ、2点目を追加。初回に先頭の中村がヒットで出て以来、6回までノーヒットに抑え込まれていた楽天だが、7回、先頭の鉄平が二塁打を浴びせると、代打・平石のファーストゴロの間に三進,代打・フェルナンデスのセカンドゴロの間に生還し、1点差。しかし、8回からは川崎−荻野のリレーの前に3人ずつで打ち取られ、ゲームセット。

最下位回避と言う目標がある楽天に対して、4位が確定して目標を失ったロッテが辛くも逃げ切り。久保は制球に苦しみながらも7回を1失点で切り抜け、4勝目。楽天は散発2安打と打線沈黙で好投の青山を見殺し。試合のなかったソフトバンクと入れ替わりで最下位に転落した。

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August 14, 2008

◆C−D
名手・川相を現役復帰させなかった大失態に中日首脳陣への風当たりは強くなる一方。そんな逆風を少しでも和らげようと、川井を先発に起用。川井は5回まで散発2安打無失点の好投を見せていたが、所詮、カワイであって川相ではない川井ではチームの士気を高める事が出来ず、中日打線は相変わらずのタイムリー欠乏症を露呈するばかり。迎えた6回、川井は一死から東出をセカンド横へのゴロに打ち取るも、打球から目を切ったデラロサがイレギュラーに対応出来ずにヒットとしてしまうと、川相不在の弊害を痛感した川井は続く赤松に7号2ランを叩き込まれて、先制点を献上。更に、オチョア,栗原と連打を許すも、嶋をセカンドゴロゲッツーに仕留めてチェンジ…と思いきや、またもデラロサがエラーを犯し、川井は失意のKO。代わった金剛もシーボルに犠飛を打ち上げられて、この回3失点。広島は続く7回にも赤松のタイムリー三塁打で1点を追加。広島先発・大竹は5回以降ノーヒットと完璧な投球を展開し、今季初完封で6勝目を飾った。

川相の代わりに川井でお茶を濁そうと言う姑息な手段に打って出た中日だが、折角、好投していた川井の足を拙攻拙守で引っ張っての完敗。散発3安打で三塁も踏めない有様ではどうしようもないだろう。中村紀を2番に入れると言う訳の分からないオーダーもいつまで続けるつもりなのか? 精彩を欠く中日が相手とは言え、大竹の投球は素晴らしかった。あまりにも付け入る隙がないもんだから、終盤に求道者・前田の出番を作れなかったが、そこで文句を言う訳にもいくまい。

◆YB1−6S◆
ヤクルト先発・石川に対して、横浜は5回まで毎回安打を浴びせながら、一向に先制点を奪えない。横浜先発・小林も援護を待ちながら、7回を無失点の好投を展開。その裏、横浜は死球で出た石井タクローを相川が送った所で好投の小林に代打・呉本を投入するが、あえなく三振。続く石川もファーストゴロに倒れて、結局、無得点。8回、代打を送られた小林に代わって石井裕がマウンドに上がるが、代わりばな福地に三塁打を浴びると、代打・川島慶を歩かせて一、三塁となった所で飯原に犠飛を許して、先制点を献上。しかし、その裏、横浜はガッツな貴公子・仁志がヒットで出ると、内川の犠打が石川のエラーを誘い、一、二塁となった所で吉村が同点タイムリーを放って、石川をKO。なおも一、二塁のチャンスだったが、ビグビーは最悪のセカンドゴロゲッツーに倒れると、大西もセカンドゴロに倒れて、勝ち越しならず。1−1で迎えた土壇場9回、ヤクルトはノーヒットで一死満塁とタナボタのチャンスを拾うと、福地が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、3点を勝ち越し。更に、続く川島慶が3号2ランを叩き込み、試合を決定付けた。

逆転新人王を狙う小林が7回3安打無失点と申し分のない投球を見せたが、打線が10残塁の拙攻で見殺し。また、9回同点の場面で牛田−山北と繋ぐ辺りが意味不明だ。はーちゅん投入は早いにしても、他にいなかったのか? ヤクルトも石川を見殺しにしてしまったものの、横浜が勝手に動いて小林を下げてくれた事に救われ、辛くも白星を拾った。

◆M12−6H◆
王さんが食事を腹部に詰まらせた影響で休養を余儀なくされると言う衝撃的な事態に見舞われ、秋山コーチが代行監督を務める事となったソフトバンクは3回に明石のタイムリーで1点を先制。しかし、3回までパーフェクトの好投を見せていた新垣が4回、自らのエラーで初の走者を出してからおかしくなり、続く根元に逆転3号2ランを被弾。更に、一死満塁から橋本にタイムリー,ベニー松山に押し出し四球を許すと、二死後、早川には4号グランドスラムを叩き込まれて、この回、悪夢の8失点。大量7点を追うソフトバンクは6回、一死から4連打で3点を返し、なおも二塁に走者を送ったが、荒金,高谷と連続三振に倒れて、3点止まり。楽天は7回、サブローのタイムリー,大松の19号3ランで一気に4点を追加し、ダメ押し。ソフトバンクは9回、2点を返して粘りを見せたものの、反撃もそこまでだった。

王さんの欠場で少なからず動揺もあったであろうソフトバンクだが、だからと言って、いや、だからこそこの試合はきっちり勝っておきたかった。未だに白星のない新垣は素晴らしい立ち上がりで今度こそ初勝利…と期待させたが、自らのエラーをきっかけに大崩れし、終わってみれば8失点KOの背信投球。打線もロッテを4本も上回る14安打を放っておきながら、11残塁の拙攻で逆に6点もの差を付けられる有様だった。

◆F0−2Bs
近藤,藤井の両先発がいずれも走者を出しながら、あと一本を許さない粘りの投球で先制点を許さない。近藤は7回,藤井は8回限りで降板となったが、リリーフ陣も踏ん張って、0−0の儘、延長にもつれ込んだ。迎えた11回、この回から代わった武田久に対して、偽バファローズは1安打2四球で二死満塁とすると、ここまで4タコだった坂口がレフト前へタイムリーを放って、ついに2点を先制。その裏、日本ハムは二死走者なしから四球とヒットで一、二塁と粘りを見せたものの、最後は代打の代打・高口がレフトへ打ち上げ、完封負けとなった。

10回までゼロ行進と言っても、両軍11残塁の拙攻戦。一昨日、MICHEALを使いそびれて、敗れた事を反省したのか、この日の日本ハムは9回同点の場面で武田久を使う前にいきなりMICHEALを投入し、MICHEALは期待に応えて、2回をパーフェクト。しかし、援護がなくては如何ともしがたく、結局、またもや武田久が打たれて負けてしまうと言う歯痒い展開で5連敗。とうとう貯金が消滅してしまった。陽だの、ボッツだの1割打者を代打に使いまくるくらいなら、小田を使い続ければいいのに…。左対左に拘ると、まったくロクな事がない…。

◆E2−8L◆
0−0で迎えた4回、西武は一死から後藤が二塁打で出ると、続く中村が30号2ランを叩き込み、先制。二死後、細川にも11号ソロが飛び出し、この回3点。その裏、楽天はフェルナンデスの11号2ランで2点を返すが、直後の5回、西武は江藤,礒?のタイムリーで2点を追加し、再び3点差。更に、7回にはボカチカの17号2ランでダメ押しの2点を追加。8回には細川にこの日2本目となる12号ソロが飛び出し、ダメ押し。投げては先発・オツが8回2失点の好投で5勝目をマークした。

昨日は敗れたとは言え、打線は当たっていた西武がまたも打線爆発で快勝。もう1ヶ月近く連敗をしていない事が、下位の追随を許さずに独走体勢を固めつつある何よりの要因だろう。ここ4試合白星が遠ざかっていたオツが今季最長の8回を投げて白星を掴んだのも大きい。楽天は背信投球が続いていた長谷部がついに敗戦処理に降格。細川にダメ押し弾を浴びるなど、依然として心許ない投球が続いているが、ノムさんは二軍に落とす気はないのだろうか…。

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October 08, 2007

◆M8−4H
両リーグの優勝チーム同士の対決による日本一決定戦「日本シリーズ」の開催をどういう了見で阻止しようと言うのか、理不尽極まりない暗黒シリーズ「アジアシリーズ出場権争奪戦出場権争奪戦」が今年も開催される事となってしまった。2回まで両軍一人の走者も出ず、0−0の儘、迎えた3回、ソフトバンクはハマのスペランカーがレフト線へ二塁打。続く本間はピッチャー前へ送りバント。これを渡辺俊が一塁へ痛恨の悪送球。ボールが転々とする間にハマのスペランカーが悠々と先制のホームイン。この後、的場の犠打,本多のヒットで一死一、三塁となった所で川崎がレフトへ犠飛を打ち上げ、本間が生還。この間に本多は二塁を陥れると、更に、松中の叩き付けた打球が三塁の頭を越えるタイムリーとなり、この回、3点。この暗黒シリーズの開催自体許せないものがあるのか、レギュラーシーズンでの成績に反比例するかの様に、未だに白星をあげた事のないソフトバンク先発・斉藤和はその裏、ベニー松山,フクーラ,今江と3連打で1点を返されると、TSUYOSHIにはセーフティーバントを決められ、無死満塁のピンチ。ここから早川,オーティズと連続三振に斬って取るも、サブローにレフト前への2点タイムリーを浴びて、あっと言う間に振り出しに。更に、里崎が歩いて、再び満塁となったものの、大松はセカンドゴロに倒れて、三者残塁。追いつかれたソフトバンクは直後の4回、先頭の柴原のヒット,ハマのスペランカーの四球で二死一、二塁のチャンス。ここで新垣の無暴投試合を見るより珍しい的場のタイムリーが飛び出して、勝ち越しに成功。しかし、その裏、ロッテは一死から連続四球の後、TSUYOSHIがセンター前へ弾き返して、再び同点。続く早川のライトフライで今江が勝ち越しのホームイン。斉藤和はこの回限りで無念の降板となった。続く5回、ソフトバンク2番手・柳瀬に対して、ロッテは先頭のオーティズがレフトスタンドへ放り込み、6点目。更に、6回には一死からまたも連続四球で掴んだチャンスにTSUYOSHIがライトオーバーのタイムリー二塁打を放ち、柳瀬をKO。8回には4番手・篠原から二死二塁の場面で早川の打球がセカンドベースに当たるラッキーなタイムリーとなり、ダメ押し。立ち直った渡辺俊の前にソフトバンク打線は5回から一人の走者も出せない体たらく。9回から小林雅投入によるコバマサ劇場開演を大いに期待したソフトバンクファンだったが、無情にも渡辺俊が続投。結局、この回も簡単に3人で打ち取った渡辺俊は完投勝利。既に、日本一どころかリーグ優勝も断たれ、たかだかエキシビジョンマッチごときにモチベーションがなかなか上がらないソフトバンクは精彩を欠く戦いで後がなくなった。

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ritzberry at 16:38コメント(0)トラックバック(41) 

September 28, 2007

◆T2−1D◆
連敗ロードが止まらない阪神は先発のルーキー・上園が3回まで無失点とまずまずの立ち上がりを見せるも、4回、一死一、三塁のピンチを迎えると、森野のセカンドゴロの間に先制点を献上。その裏、中日先発・中田に対し、阪神は先頭のシーツがヒットで出るも、続くキュラソ星人がセカンドゴロゲッツー。これでチャンスは潰えたに思われたが、ここからゼブラ今岡が四球を選んだ所で林が15号2ランを叩き込み、逆転に成功。リードを奪った阪神は6回から早くも久保田を投入するJFKモードへ突入。久保田には2回を完璧に抑え込まれた中日だが、8回、3番手・ウィリアムスに対して、二死から荒木,中村紀と連打を浴びせて、一打同点のチャンス。しかし、ここでT.ウッズが空振り三振に倒れて、二者残塁。最後は藤川の前に三者凡退に終わり、万事休す。阪神の連敗はようやく8でストップ。上園は金刃に並ぶ7勝目となり、逆転新人王へ大きく前進。川相不在を象徴するかの様なタイムリー欠乏症を露呈して敗れた中日のマジックは消滅し、逆に、巨人にマジック2が点灯する事となった。

◆YB2−0S◆
ヤクルト先発・川島に対して、横浜は2回、先頭の村田がライトスタンドへ31号ソロを叩き込んで1点を先制。更に、村田は4回の第2打席でもバックスクリーンへ32号ソロを叩き込み、2点目を追加。横浜先発・はーちゅんは忘れた頃に見せる凄いピッチングの日だったらしく、散発3安打、うち外野へ飛ばされたヒットは僅かに1本と、ヤクルト打線に全く付け入る隙を許さず、二塁すら踏ませずに10三振を奪っての完封で11勝目をマークした。

◆H1−2M◆
逆転Vへ僅かな望みを繋ぐ両チーム。ソフトバンク先発・杉内に対して、初回、早川の5号ソロでロッテが早々と先制。4回には一死満塁と絶好のチャンスを掴んだが、ベニー松山,オーティズと倒れて、追加点ならず。一方、ロッテ先発・小野に対し、走者を出しながらも攻めきれずにいたソフトバンクだが、6回、先頭の的場が二塁打で出ると、本多が送って一死三塁。ここで川崎がライト前へ弾き返して、ついに同点。更に、ハマのスペランカーもヒットで続いたが、小久保,大村と倒れて、二者残塁。試合はその儘、延長にもつれ込んだ。迎えた10回、この回からマウンドに挙がった守護神・馬原に対して、ロッテは二塁打のオーティズを今江が送ると、二死後、早川がセンター前へタイムリーを浴びせて、ようやく勝ち越し点をゲット。その裏、ソフトバンクは暫定守護神・薮田に対して、二死から本多が内野安打で出塁するも、ここまで3安打の川崎が4番手・藤田の前にショートゴロに倒れて、ゲームセット。これでロッテはソフトバンクと入れ替わりで2位に浮上した。

◆L7−11F◆
1−1で迎えた2回、西武は二死走者なしから、ヒットと四球で一、二塁とすると、片岡が勝ち越しタイムリーを放ち、日本ハム先発・山本を早くもKO。更に、代わった萩原に対して、野選で満塁とした所でカブレラが26号グランドスラムを叩き込み、この回、一挙5点。西武のワンサイドゲームになるかと思いきや、直後の3回に日本ハム・ビッグステーキ打線(若大将・原監督命名)が猛反撃。一死から5連続シングルヒットで2点を返し、西武先発・大沼をKO。2番手・ミャオに対しても、小谷野の犠飛,稲田のタイムリーで1点差と詰め寄ると、更に、金子誠が歩いて満塁となった所で劇団ひちょりが走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、この回、大量7点のビッグイニングで一気に逆転。勢いに乗る日本ハムは4回にもミスタースナイパー・坪井,小谷野が連続タイムリーを浴びせて、10点目。5回にも稲葉のタイムリー二塁打で1点を追加。6回以降は毎回2残塁と拙攻を繰り広げたものの、リリーフ陣が西武打線の反撃を断ちきった。これで日本ハムのマジックは1つ減り、明日にも連覇の可能性が出てきた

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