山田大樹

April 14, 2011

4/14高崎◆YB7−1D◆
昨年、ウエスタンリーグのタイトルを総なめにし、今季のブレイクが期待される岩田だが、ハーパーに被弾し、先制点を献上。ブランコの一発で1点差として貰ったのも束の間、スレッジ,村田と連続二塁打を浴びて、5回もたずにKO。好調・スレッジは7回にもダメ押しの4号ソロ。今季から先発ローテの一角として期待される高崎は7回1失点の好投で勝利投手。横浜が実に11年ぶり今世紀初となる開幕3連戦勝ち越しで、夢の100敗へ苦しいスタートを切った。一方、中日は9年ぶりの開幕3連戦負け越し。

◆T1−3C◆
故障に泣き、丸一年棒に振った昨年のリベンジを誓う岩田だったが、いきなり初回からルパン広瀬に先制2ランを被弾。その後、6回まで1安打と立ち直ったものの、7回に岩本に痛打され、無念の降板。広島はバリントンが再三のピンチを切り抜け、8回を無失点。9回は新守護神・サファテが1点を返されたものの、何とか後続を断ち、新助っ人リレーで広島がようやく今季初白星。

◆Bs3−5H◆
ソフトバンクは2回に松中の史上48人目の3000塁打となるヒットを皮切りに本多,内川の連続タイムリー二塁打等で一気に5点を先制。昨年途中から支配下登録された育成出身の山田は早々葉と貰った大量援護をバックに7回まで1失点の好投。8回にティー岡田に被弾し、KOされたが、リリーフを仰いで、白星を飾った。偽バファローズの新助っ人・フィガロは他のイニングは無失点で凌いだだけに、2回の集中打が痛かった。

◆M−E◆
開幕3タテを狙う楽天はこの日も初回から暴投で労せずして先制するなど、主導権を握るが、無失点投球を続けていた青山が6回にフクーラに同点2ランを被弾。流れを引き寄せたロッテは7回に井口の犠飛,金のタイムリーで一気に3点を勝ち越し、3連敗を免れた。先発・ペンは8回を2失点の好投。ドラ1ルーキー・伊志嶺はプロ初打席でプロ初安打となる右中間突破の三塁打を放った。

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August 13, 2010

◆G8−6YB◆
巨人は2回、先頭の寿司職人ラミレスがヒットで出るも、阿部がショートゴロゲッツー。しかし、ここでマッスル千代の富士がライトスタンドへ12号先制アーチ。直後の3回、内川のタイムリー二塁打で追い付かれるも、その裏、定位置・1番に戻して貰った坂本がレフトスタンドへ20号ソロを叩き込み、再び勝ち越し。更に、ヒットの松本が二盗を決めると、一死後、寿司職人ラミレスがレフト前へタイムリーを放ち、3点目。しかし、横浜は4回、四球のハーパーを暴投で二塁へ進めると、カスティーヨがセンター前へタイムリー。続く5回には内川,石川,ハーパーの3連打で同点。続く村田はゲッツーに倒れるも、この間に石川が勝ち越しのホームイン。続くスレッジがライトスタンドへ13号ソロを叩き込み、巨人先発・オビスポをKO。更に、代わったMICHEALからカスティーヨがセンター前に弾き返すと、下園がタイムリー三塁打を浴びせて、この回4点。その裏、巨人はガッツの24号ソロで1点を返すと、続く6回には代打・松田記者のタイムリーで1点差。そして、7回、一死から連続四球と鶴岡のヒットで満塁とすると、二死後、当ブログ推奨助っ人・江戸川がライト前へ2点タイムリーを放ち、逆転に成功。更に、8回にも寿司職人ラミレスのタイムリーで貴重な1点を追加。9回は復帰後初登板となる守護神・クルーンがきっちり締めて、連敗を脱出。これで巨人は首位に返り咲き。1回を無失点の4番手・久保に6勝目がついた

◆D5−1C◆
初回、広島は東出のヒット,嶋の四球で一死一、二塁とするも、栗原がショートゴロゲッツーに倒れて、先制ならず。すると、その裏、中日は荒木のヒットと連続四球で一死満塁とすると、堂上剛がライトへ犠飛を打ち上げ、1点を先制。追いかける広島は4回、二死から栗原のヒット,吉見のエラーで一、二塁とするも、赤松が三振に倒れて、二者残塁。続く5回には岩本のヒット,荒木のエラーで一、二塁とすると、二死後、梵が歩いて満塁とチャンスを広げるが、嶋がキャッチャーファールフライを打ち上げ、三者残塁。しかし、7回、一死から石原がヒットで出ると、前田健の犠打で二塁へ進めた所で東出がライト前へタイムリーを放ち、ついに同点。しかし、それも束の間、その裏、中日は一死満塁から荒木の2点タイムリーで勝ち越すと、続く英智も犠飛を打ち上げ、この回3点。続く8回にも堂上直のタイムリーでダメ押し。最後は3番手・高橋が無難に締め括り、自力優勝が復活。先発の吉見は7回を1失点の好投で3年連続の10勝目

◆T6−9S◆
快進撃が止まらないヤクルトは初回、先頭の青木がレフト前へ弾き返すと、田中の犠打で二進。二死後、ホワイトセルがライト前へタイムリーを浴びせて、1点を先制。続く畠山もタイムリー二塁打を放って、この回2点。その裏、阪神も新井のタイムリーで1点を返すが、直後の2回、ヤクルトはヒットの川本を館山が送った所で青木がタイムリー二塁打を浴びせて、3点目。6回には一死一、三塁から川本が犠飛を打ち上げると、続く館山がタイムリー二塁打。更に、青木が敬遠された後、田中が3号3ランを放り込み、一挙5点を追加。粘る阪神はその裏、マット・マートンが12号ソロを叩き込むと、7回にもマット・マートンがタイムリー。更に、8回には一死から4連打を浴びせて、3点を返し、2点差と詰め寄った。9回に川端のタイムリーで突き放されるが、その裏、平野のヒット,新井の死球で二死一、二塁と一発が出れば同点のチャンスで打席にはブラゼル。しかし、ブラゼルはサードフライに倒れて、万事休す。これで阪神は一夜で首位の座から陥落。一方、ヤクルトは13年ぶりの10連勝。先発・館山は6回2/3を3失点で切り抜け、6勝目

8/13山田◆H5−1F◆
難敵・ダルビッシュが相手とあって、開き直ったソフトバンク先発・山田はいきなり三者三振に斬って取る素晴らしい立ち上がりを見せると、2,3回はピンチを背負いながらも、あと一本を許さない粘りの投球を展開。何とか山田を援護したいソフトバンクは3回、先頭の李がチーム初安打となる二塁打を放つと、二死後、川崎がヒットで繋いだ所で本多がレフト前へタイムリーを放ち、1点を先制。しかし、直後の4回、日本ハムは稲葉,小谷野の連打で二、三塁とすると、一死後、昨夜の怒濤のチャンスブレイクでインケツパワーが充電されたあの男がセンターへ犠飛を打ち上げ、稲葉が同点のホームイン。その裏、ソフトバンクは先頭の小久保がヒットで出ると、一死後、ペタジーニがレフトスタンドへ8号2ランを叩き込み、勝ち越し。更に、李,長谷川と連打を浴びせると、二死後、川崎が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、この回、一気に4点を獲得。8回からは摂津−ファルケンボーグと繋いで逃げ切った。山田は7回を無四球1失点と堂々たる投球でダルビッシュに投げ勝ち、3勝目

◆L4−2Bs◆
西武先発・涌井が4回まで1安打無失点に抑え込むと、偽バファローズ先発・木佐貫も負けじと3回を2安打無失点に抑えていたが、4回、一死からブラウンに痛打されると、大島に二塁打を浴びて、二、三塁のピンチ。ここで浅村にレフトへの犠飛を許して、先制点を献上。更に、続く上本にはライト前へのタイムリーを浴びて、この回2失点。西武は6回にも二死二、三塁から片岡,栗山と連続タイムリーを浴びせて、2点を追加。4点を追う偽バファローズは先頭のカラバイヨがレフトスタンドへ3号ソロ。続く鈴木もセンター前へ弾き返すが、後続3人が倒れて、1点止まり。続く8回にも先頭の後藤が12号ソロを叩き込んだ後、2四球で一死一、二塁とチャンスを広げるが、カラバイヨ,鈴木と打ち取られ、二者残塁。西武は9回から守護神・シコースキーを投入して逃げ切り、6連勝。涌井は6回1/3を1失点に抑えて、13勝目をマークした

◆M0−4E◆
0−0で迎えた5回、楽天は二死走者なしから牧田がレフトスタンドへ3年ぶりの一発をぶち込んで、均衡を破る先制点をゲット。7回には二死走者なしから牧田がヒットで出ると、成瀬の暴投で二進した所で嶋がライト前へタイムリー。6回までノーヒットと沈黙していたロッテは7回、一死からようやくフクーラがチーム初安打。しかし、続く大松がセカンドゴロゲッツーに倒れて、無得点。直後の8回、楽天はまたも二死走者しから山崎がレフト前へ弾き返すと、ルイーズ,中村紀と連続タイムリーが飛び出し、ダメ押しの4点目。その裏から登板の青山が残り2回をパーフェクトに抑え、完封リレーを達成。先発・ラズナーは7回を1安打無失点の快投で4勝目を挙げた

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July 30, 2010

7/30エドガー◆C5−8G◆
中日との3連戦に負け越し、何とか首位戦線に踏み留まりたい巨人だが、この日も相変わらず、先発投手がピリっとせずに大苦戦。先発・藤井は初回から赤松に4号ソロを被弾し、先制点を献上。2回に亀井,阿部の連続二塁打で同点として貰うも、3回、梵のタイムリーで再び勝ち越しを許すと、5回には先頭の岩本に6号ソロを被弾。更に、無死一、二塁のピンチを作って、あえなくKO。代わったロメロは二死までこぎ着けたものの、東出に2点タイムリーを許し、この回3失点。難敵・前田健が相手とあって、4点のビハインドは絶望的かと思われたが、直後の6回、一死からガッツ,寿司職人ラミレスと連打を浴びせると、亀井の四球で満塁となった所で阿部も歩いて押し出しで1点。二死後、脇谷のタイムリーで2点差と詰め寄ると、代打で登場した当ブログ推奨助っ人・江戸川がレフトスタンドへ7号グランドスラムをぶち込んで、一気に逆転。更に、続く坂本も自己最多となる19号ソロを叩き込み、前田健をKO。その裏から、久保−MICHEAL−越智−山口と1回ずつ繋いで、広島の反撃を断ちきった。育成選手から這い上がってきた2番手・ロメロに来日初勝利が転がり込んだ。広島は今季4度目の4連敗。

◆T3−2D◆
一気に首位戦線に躍り出たい中日は初回、ヒットの荒木を大島が送った所で森野が先制のタイムリー二塁打。二死後、ベンちゃんもタイムリーを放って、この回2点。一方、阪神は2回、ブラゼル,キュラソ星人,J.マッケンジー,浅井と4連打を浴びせて、1点を返すと、二死後、平野がタイムリーを放ち、同点。2−2で迎えた4回にはJ.マッケンジーがレフトスタンドへ18号ソロを叩き込み、勝ち越しに成功。2回以降、僅か1安打と二塁も踏めずにいた中日は8回、二死から大島の四球,森野の内野安打で一、二塁とするも、ここで代わった守護神・藤川球の前にブランコが三振に倒れて、同点ならず。9回も引き続きマウンドに上がった藤川球は無難に締めて、逃げ切り。先発のソニックは7回2/3を投げて2失点、12三振を奪う力投で9勝目を飾った

◆M0−2H◆
4連続三振を奪うなど、まずまずの立ち上がりを見せていたロッテ先発・成瀬だったが、3回、一死から田上に痛打されると、続く川崎をショートゴロに打ち取るも、これを西岡がエラー。このピンチで本多にライト前へ弾き返され、先制点を献上。一方、ソフトバンク先発・山田は2回一死一、二塁,3回二死一、二塁,4回無死一塁,5回一死満塁と再三再四ピンチを背負いながらも、先制点を許さない。成瀬は4回以降、付け入る隙を許さずにいたが、先頭の田上に右中間を深々と破られ、無死三塁のピンチ。一死後、ハマのスペランカーにセンターオーバーのタイムリー二塁打を許し、2点目を献上。ソフトバンクは6回から甲藤−摂津−ファルケンボーグと繋ぐと、最後は守護神・馬原が締めて、完封リレーを達成。山田は5回無失点と粘りの投球で2勝目を挙げ、自らの誕生日に花を添えた

◆E4−6Bs◆
0−0で迎えた3回、偽バファローズは一死から鈴木が二塁打を浴びせると、坂口がレフト前へ先制のタイムリー。続く4回には一死から3連続四球で満塁とすると、山崎浩のファーストゴロの間に1点を追加。4回までノーヒットと沈黙していた楽天は5回、先頭のルイーズがヒットで出ると、草野のタイムリー二塁打でまず1点。嶋が内野安打で続くと、一死後、聖沢がセンター前へ同点タイムリー。更に、聖沢が二盗を決めて、二、三塁となった所で高須がタイムリーを浴びせ、2点を勝ち越し。しかし、直後の6回、偽バファローズは北川,山崎浩のヒットで一死一、二塁とし、楽天先発・ルイーズをKO。ここで代打・赤田,坂口,代打・荒金と3連続タイムリーで4点を奪い、逆転に成功。2点を追う楽天は8回、二死からリンデンの四球,ルイーズのヒットで一、二塁とするも、草野がレフトへ打ち上げ、二者残塁。最後は岸田の前に3人で打ち取られ、万事休す。偽バファローズ先発・木佐貫は7回を4失点で9勝目

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June 24, 2010

◆S2−4G◆
ヤクルトは初回、内野安打の青木を福地が送ると、二死後、デントナがセンター前へ先制のタイムリー。1点を追う巨人は4回、先頭の寿司職人ラミレスがレフトスタンドへ21号ソロを放り込み、同点。1−1で迎えた6回、寿司職人ラミレスが2打席連続22号をぶち込んで、勝ち越しに成功。更に、一死後、松田記者がレフト前へ弾き返すと、長野がレフトスタンドへ9号2ランを放ち、この回3点。ヤクルトは7回、一死から宮本,代打・畠山と連打を浴びせて、巨人先発・内海をKO。代わった久保から代打・ガイエルが四球を選んで、満塁とすると、青木のファーストゴロの間に宮本が生還。なおも二死二、三塁とワンヒットで同点の場面だったが、福地はサードへ打ち上げて、同点ならず。続く8回にも一死一、二塁のチャンスを作ったヤクルトだったが、相川,宮本と打ち取られ、二者残塁。最後は山口の前に三者凡退に終わり、万事休す。内海は6回1/3を2失点で7勝目を飾った

◆D2−5YB◆
中日先発・ウッチャンに対し、横浜は2回、先頭のスレッジがレフトスタンドへ15号ソロを叩き込み、1点を先制。4回には先頭の村田がヒットで出ると、またもスレッジがライトスタンドへ2打席連続の16号2ラン。更に、5回にはヒットの下園を石川が送ると、二死後、村田,スレッジと連続タイムリーを浴びせ、ウッチャンはこの回限りでKO。一方、開幕6連敗中の横浜先発・ランドルフに対し、4回まで僅か1安打と沈黙していた中日は5回、無死一塁から堂上直のタイムリー二塁打でようやく1点。7回には一死一、二塁から弟に負けじと、代打・堂上剛がタイムリー。なおも一、二塁と一発が出れば、同点のチャンスだったが、荒木,中川と倒れて、1点止まり。横浜は8回から早くも守護神・山口を投入すると、山口は期待に応えて、残り2回を抑えて、逃げ切った。6回1失点のランドルフは10度目の登板でようやく今季初勝利

6/24山田◆H6−1F◆
4月2日以来の登板となった日本ハム先発・八木は3回まで無失点とまずまずの滑り出し。しかし、4回、一死からハマのスペランカーに二塁打を浴びると、ペタジーニにタイムリーを許し、先制点を献上。更に、オーティズを歩かせた後、松田に走者一掃のタイムリー三塁打,長谷川に犠飛を浴びて、この回4失点。5回以降当たりが止まったソフトバンクだが、8回、二死からハマのスペランカーが死球を食らった後、ペタジーニ,オーティズと連続二塁打を放ち、ダメ押しの2点を追加。先発の山田は完封まであと二人と言う所で小谷野にタイムリーを浴び、KOとなったが、摂津のリリーフを仰いで、プロ初勝利。パ・リーグの育成選手出身としては初の勝利投手となった。ソフトバンクの連敗は6でストップ、一方、日本ハムの連勝は5でストップとなった。

◆E6−2L◆
ブラウンのタイムリー二塁打で先制された楽天だが、2回、ヒットのルイーズを一塁に置いて、高須が4号2ランを叩き込み、一気に逆転。続く3回には一死から鉄平が三塁打を放つと、中村紀がセンター前へタイムリー。更に、山崎が二塁打で繋ぐと、二死後、高須がレフト前へ2点タイムリーを放ち、この回3点。高須は7回にもこの日5打点目となるタイムリーを放ち、ダメ押しの6点目。先発・井坂は9回に大島に犠飛を許したものの、後続を断ち切り、プロ初完投で2勝目をあげた

◆M6−2Bs◆
初回のピンチを切り抜けたロッテはその裏、、二死一、二塁から大松が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、2点を先制。4回まで毎回2人ずつの走者を出しながら、一向に決定打が出ずにいた偽バファローズは5回、荒金の二塁打と連続四球で無死満塁のチャンスを掴むが、一死後、青波の永瀬のファーストゴロの間に1点を返すのが精一杯。その裏、ロッテは一死一塁から今江,井口と連続タイムリーを放ち、2点を追加。偽バファローズは6回に荒金のタイムリーで応戦するも、ロッテは7回、井口,金の連続アーチで突き放した。先発の渡辺俊は5回1失点でマウンドを降りたが、4人のリリーフを仰いで、5勝目をマークした

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