アレックス

July 26, 2008

◆G12−4S◆
東京ドームに限れば、素晴らしい投球が続いている内弁慶・バーンサイドだったが、この日は初回から制球の苦しみ、2四球を与えるなど、一死満塁のピンチ。ここで田中をショートゴロに打ち取り、ゲッツーと思いきや、坂本が連夜のタイムリーエラーを犯し、2点を献上。更に、飯原には犠飛を許して、この回3失点。5回には青木にタイムリー内野安打を許して、4点目を失い、この回限りで降板となった。巨人は6回、キムタク,ガッツと連打を浴びせて、増渕をKOすると、代わった五十嵐から寿司職人ラミレスがタイムリー。マッスル千代の富士が歩いて満塁となった所で代打・亀井がゲッツーを食らう間にガッツが返ると、阿部もタイムリーを放って、1点差。続く7回にはキムタクの4号ソロで追い着くと、ガッツのヒットの後、寿司職人ラミレスが28号2ランを叩き込み、勝ち越しに成功。8回には阿部が12号ソロ,寿司職人ラミレスの2打席連続29号3ラン等で一気に6点を奪い、試合を決定付けた。

5回までは3安打と沈黙していた巨人が6〜8回だけで4発15安打12点とまるで違うチームに変貌。キムタク,ガッツ,寿司職人ラミレスの3打席連続3連打は圧巻だ。李が内容の悪い2打席凡退で5回にして早々と引っ込められた途端に打線が活気付くとは皮肉なものだ。李と言い、あの男と言い、何しに一軍に戻ってきたのか分からない中、上原は1回を2三振の三者凡退と復調の兆しを見せているが、気がかりなのは坂本が精彩を欠いている事か。連夜のタイムリーエラーに4タコと、あの男の付け入る隙を与えかねないのは心配この上ない。

◆T2−0D
中日は初回、井端,荒木と連打を浴びせ、無死一、三塁と先制のチャンス。しかし、ここからクリーンアップがあえなく凡退し、二者残塁。2回には無死満塁としながら、中田が三振に倒れると、続く井端はサードゴロゲッツーに倒れる最悪の展開。3回にも二死からベンちゃんが二塁打を浴びせるも、中村紀が打ち取られて無得点と拙攻のオンパレード。不甲斐ない打線に辟易としながらも、3回までパーフェクトに抑えていた中田は4回も簡単に二死を取ると、新井もサードゴロに打ち取るが、これを中村紀がヘッポコエラー。攻守に渡り、川相不在の弊害を痛感し、落胆の色を隠せない中田は続くキュラソ星人を歩かせると、関本に走者一掃のタイムリー三塁打を浴び、2点を献上。直後の6回、中日は一死から井端がヒットで出るも、今度は荒木が最悪のゲッツー。阪神は7回から継投モードに入り、まずは久保田が2三振含む三者凡退に斬って取ると、8回にはウィリアムスが2人の走者を出しながらも切り抜け、最後は藤川が締めて、完封リレーを達成した。

T.ウッズがスタメンから外れたとは言え、阪神の倍の8安打を放ちながら、今日も今日とて怒濤の拙攻三昧で大惨敗の中日。エラーから決勝点を失うなど、攻守に渡って足を引っ張り、7回を自責点0と好投した中田を見殺しにしてしまった。首位・阪神相手にこんな無様な試合をやっている様では逆転Vなど望める筈もない。また昨年のごとく、アジアシリーズ出場を掠め取るなどと、志の低い事など考えているのではあるまいな? タイムリミットが近付いているだけに、いい加減、名手・川相の現役復帰を決断して欲しいものだ。

◆C4−2YB◆
広島先発・宮崎はこの日も立ち上がりから苦しい投球で初回から満塁のピンチを迎えると、2回もエラーで足を引っ張られるなど、一死一、二塁のピンチ。それでも何とか無失点で凌いできたが、3回、一死から村田に三塁打,吉村に二塁打を浴びて、ついに先制点を献上。この後、死球と敬遠でまたも満塁のピンチを作ったが、何とか切り抜けた。2,3,4回と悉く得点圏に走者を送りながら、あと一本が出ずにいた広島だが、5回、村田のエラーで出た宮崎を東出が送ると、二死後、オチョアがタイムリーを放って、ようやく同点。しかし、直後の6回、ガッツな貴公子・仁志の犠飛で再び勝ち越され、宮崎は無念のKO。6,7回もチャンスを潰し、焦りは募るばかりの広島だが、8回、石原が7号ソロを叩き込み、ついに同点。9回には同点ながらマウンドに上がった守護神・永川がピシャリと締めると、その裏、一死二塁からオチョアがレフトスタンドへ10号2ランを放り込んで、サヨナラ勝ちを飾った。

案の定、ブラウン監督は、スタメンを続けて試合勘を取り戻されてはたまらないとばかりに求道者・前田を幽閉。陰謀を張り巡らせる事しか考えていない指揮官の下、士気が上がらずにもどかしい攻撃が続いていた広島だが、一発攻勢で辛くも逆転勝ち。宮崎を引っ張り過ぎると、大抵ロクな事にならないのだが、今回の交代のタイミングは本当にギリギリだった。立ち上がり、フラフラだっただけに、あそこまでよくもったと言うべきか。

◆H2−1M◆
昨日は屈辱的大惨敗を喫したロッテだが、この日は初回にフクーラのタイムリーが飛び出して、先手を取った。しかし、ソフトバンクは2回、連続四球の後、中西が送って二、三塁となった所で辻が2点タイムリーを放ち、逆転に成功。ロッテは4回、2四死球で二死一、二塁のチャンスを掴むも、細谷がファーストファールフライに倒れて、二者残塁。6回の二死二塁のチャンスも逃すと、7回には二死満塁のチャンスにフクーラが打ち上げて、三者残塁。ソフトバンクは8回に高橋秀を挟み、9回から今季初登板となる守護神・馬原が3人でピシャリと締めて、1点のリードを守りきった。

開幕から戦線離脱していた守護神・馬原がついに帰ってきた。結局、しっかりとした馬原の代役を立てる事も出来ず、クローザーをとっかえひっかえしながらも、上位に食らい付いてきたソフトバンクだけに、杉内,和田の拉致が迫り、先発ローテの台所も苦しくなるタイミングでの不動の守護神復活は実に大きいだろう。一方、2失点完投ながら、またも打線の援護に恵まれなかった成瀬は何とも不憫だ。

◆F3−6L
日本ハムは2回、一死一、三塁から鶴岡のスクイズで先制すると、更に、工藤のタイムリーの後、劇団ひちょりが歩いて、満塁となった所で紺田にもタイムリーが飛び出し、3点目。なおも一死満塁のチャンスは続いたが、田中,高橋と打ち取られ、三者残塁。直後の3回、西武は一死一、二塁からブラゼルのタイムリーで1点を返すが、続くG.G.佐藤はゲッツーを食らって、1点止まり。その裏から早くも先発・岸を下げ、先発要員のキニーを投入する球宴目前仕様のリレーを展開する西武に対して、日本ハムは4回にも一死満塁のチャンスを作るが、高橋,小田と倒れて、またも三者残塁。2点を追う西武は6回、この回から代わった金森に対して、一死満塁から代打・佐藤の犠飛で1点差と詰め寄ると、続く片岡が走者一掃のタイムリー二塁打を放ち、逆転に成功。1点を追う日本ハムは6,7回と先頭打者を出しながら、いずれもゲッツーで潰してしまい、8回は一死一、三塁のチャンスに代走・今成が盗塁死とチグハグな攻撃でどうしても1点が奪えない。土壇場9回、西武はブラゼルの2点タイムリーでダメ押し。最後はグラマンが締めて、20セーブ目をマークした。

2回3失点の岸をすっぱり諦めた西武が3回以降6人のリリーフが無失点に抑えたのに対して、日本ハムは5回1失点の金沢を引っ込めた途端に金森が打ち込まれると言う継投策が明暗を分けた格好となった。継投も裏目に出たが、打線の方も3併殺10残塁と言う拙攻が響いた。特に、稲葉がスタメンから外れた事で4番を任された高橋がいずれも走者のいる場面で5タコと大ブレーキだったのが痛かった。

◆Bs3−1E◆
偽バファローズは2回、一死から下山,フェニックス一輝と連続内野安打。ここで相川が2試合連続の2号3ランを叩き込み、一気に3点を先制。先発・金子は毎回の様に走者を出しながらも、連打を許さない落ち着いた投球で7回まで無失点の好投。8回から本柳を投入するが、一死一、二塁のピンチを作ってKO。3番手・川越も二死後に山崎武にタイムリーを浴びて、これまたKOとなるが、なおも一、二塁のピンチに菊地原がここまで2安打の礒部をサードゴロに仕留めて、何とかピンチ脱出。最後は守護神・加藤が無難に締めて、4連勝となった。

偽バファローズが僅か5安打ながら、ワンチャンスを生かして、逃げ切りに成功。9安打放ちながら、攻めあぐねた楽天とは対照的だ。先発・金子は粘りの投球で5連勝と一時の不振を完全に抜け出したと見て良さそうだ。7月は4戦4勝と月間MVPの最右翼に躍り出た。一方、楽天は5連敗。この所、続いていた投壊現象は起きなかったものの、今度は打線が揮わないと言うチグハグな展開が続いており、最下位独走体勢を整えつつある。

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ritzberry at 22:22コメント(0)トラックバック(54) 

September 18, 2007

◆T5−4G◆
首位奪回を狙う巨人は阪神先発・能見に対して、初回、マッスル千代の富士,松田記者の連打で無死一、三塁とすると、ガッツのショートゴロの間に1点を先制。更に、続く李がヒットで繋いだものの、怒濤のチャンスブレイカー・ニックンはショートライナーに倒れる相変わらずのインケツぶりを遺憾なく発揮。続く阿部もセンターへ打ち上げて、結局、1点止まり。すると、その裏、先発・久保が無死満塁のピンチを迎え、キュラソ星人のショートゴロの間にあっさり同点に追いつかれてしまう。直後の2回、巨人は一死満塁と絶好のチャンスを掴むも、ここで松田記者が最悪のゲッツー。4回にも一死一、二塁のチャンスにマッスル千代の富士,松田記者が連続三振とまたも勝ち越しに失敗。巨人の拙攻ぶりを尻目に阪神はその裏、キュラソ星人がバックスクリーン左へ30号ソロを叩き込み、あっさり勝ち越し。若大将・原監督は6回に春風亭半ケツをスクランブル登板させる執念の采配を見せると、直後の7回、巨人はニックンのタイムリーで同点。しかし、その裏、3番手・西村が二死一、三塁のピンチでシーツに11球粘られてライト前へ勝ち越しタイムリーを許すと、葛城イクローにもタイムリーを浴びて、2点差。8回から久保田を投入し、逃げ切り体勢に入った阪神に対して、巨人はエラーで貰ったタナボタのチャンスにガッツが2点タイムリーを放ち、またまた同点。しかし、それも束の間、その裏、5番手・アゴくらが痛恨の暴投を犯して、勝ち越し点を献上。土壇場9回、守護神・藤川に対し、一死二塁と追い詰めた巨人だが、矢野,ホリンズと連続三振に倒れて、万事休す。これで巨人は対阪神6連敗となり、首位との差は1.5と広がった。勝った阪神は明日にもマジック10が点灯する。

◆S3−2D◆
アジアシリーズ出場権争奪戦出場権争奪戦への出場権が完全消滅した事で、中井美穂の旦那・古田が選手としてだけでなく、監督としても辞意を表明。最後の意地を見せたいヤクルトは初回、二死一塁からガイエル,畠山,宮本の3連打で2点を先制。直後の2回、川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに飛び出した李の8号ソロで1点を返されるも、その裏、田中浩のタイムリーで突き放した。2点を追う中日は5回、英智が川相不在では一発に賭けるしかないとばかりに4号ソロを叩き込み、1点差。続く6回には二死一、二塁のチャンスを掴むも、一発が出ないと如何ともしがたく、李が空振り三振に倒れて、二者残塁。8回にはヒットの井端を荒木が送るも、一発が出ないと如何ともしがたく、中村紀,T.ウッズと倒れて、井端は二塁に釘付け。最後は抑えの館山の前に3人で捻られて、あと1点が届かなかった。ソロ2発で2点を取るのが精一杯と言う一発依存症が顔を出し、痛い星を落としただけに来季の川相現役復帰待望論はより一層高まってきた

カリメロ◆YB4−6C◆
連敗地獄にハマっている広島はこの日も2回に下窪のタイムリー二塁打で先制される苦しい展開。横浜先発・カリメロの老獪な投球の前に2併殺を喫するなど、手こずっていた広島打線だが、5回一死満塁から、オチョアのタイムリー二塁打で逆転に成功。更に、二死一、二塁となった所で求道者・前田にもタイムリーが飛び出して、3点目。広島は7回にはオチョア,栗原の連続タイムリー二塁打で2点を加えると、9回にもダメ押しの1点を追加。その裏、4番手・青木勇が3連打を1点を失い、あえなくKO。代わった守護神・永川も暴投と金城のタイムリーで2点差と迫られ、なおも一、二塁と一発が出ればサヨナラと言うピンチを迎えたが、最後は吉村を三振に斬って取り、辛くも連敗を5でストップさせた。

◆M2−3H◆
ソフトバンクは2回、小久保,大村の連打で無死二、三塁とすると、ロッテ先発・小林宏の暴投で労せずして1点を先制。しかし、その裏、ロッテは竹原の6号ソロですかさず同点。1−1で迎えた5回、 ソフトバンクが松中の犠飛で勝ち越せば、その裏、ロッテは堀の2号ソロであっと言う間に振り出しに。終盤に入ってからは、両軍決め手に欠き、その儘、延長戦に突入。ラストイニングとなった12回、劇場を開演しまくる小林雅がついに登録抹消となったロッテは暫定ストッパー・薮田を投入。これに対して、ソフトバンクは川崎,松中が連打を浴びせると、何と4番・小久保が犠打。大村が敬遠されて、満塁となった所で田上がセンターへ犠飛を打ち上げ、ついに勝ち越し。その裏は柳瀬がきっちり締めて、逃げ切った。

◆F2−0E◆
岩隈,武田勝の両先発が相譲らぬ好投を展開し、4回まで両軍無得点。迎えた5回、悪の温床・楽天は先頭の憲史がヒットで出ると牧田の犠打で二進。しかし、嶋,渡辺直と打ち上げて、先制ならず。その裏、日本ハムは。先頭の高橋が二塁打で出ると、一死後、金子誠がタイムリー二塁打を放ち、ついに均衡を破る先制点をゲット。7回には劇団ひちょりが3号ソロを放ち、貴重な2点目を追加。8回からは武田久−MICHEALと繋ぐ必勝パターンで完封リレーを達成。武田勝は7回2安打の好投で9勝目。敗れた悪の温床・楽天は5位転落となった。

◆Bs5−6L◆
優勝争い並に熱いパ・リーグの最下位攻防戦は偽バファローズが先手を取った。西武先発・オツの前に2回まで3人ずつで片付けられていたが、一死三塁から、日高のタイムリーで先制すると、更に、この後、ラロッカに27号3ランを叩き込み、この回、一挙4点。追いかける西武は5回に大引のタイムリーエラーで1点を返すと、カブレラ,リーファーの両助っ人にタイムリーが飛び出し、1点差。しかし、その裏、偽バファローズは牛込氏に「無理に決まってますよ! 夢よ、もう一度って事だろうけど、そんな選手が通用するほど、日本の野球は甘くないですよ」と酷評されたローズが山崎武を抜いて、単独トップに立つ42号ソロを放り込み、5点目。しかし、粘る西武は8回にリーファーのタイムリー二塁打で再び1点差。土壇場9回、2日連続リリーフ失敗の加藤大を怖くて使えない偽バファローズは大久保をマウンドに送り込むが、これまた裏目。二死二塁の場面でカブレラに逆転23号2ランを叩き込まれると、その裏はグラマンに3人で打ち取られ、ゲームセット。西武は単独4位となった。

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ritzberry at 22:24コメント(3)トラックバック(70) 

July 14, 2007

◆G1−8C◆
再調整中の姜も予想された巨人の先発だが、3日前に2回5失点KOとなった木佐貫が中2日で登板。2回に一死一、二塁とされるも、倉を三振ゲッツーに仕留めて、ピンチを脱出。4回には栗原,新井の3,4番を連続三振に斬ってとったものの、オチョアに左中間スタンドへ3号ソロを放り込まれて、先制点を献上。一方、通算100勝を狙う広島先発・黒田に対して、その裏、巨人は一死からガッツ,阿部の連打で一、三塁と絶好のチャンス。しかし、ここで恐怖のゲッツー量産マシン・ニックンがショートゴロゲッツーに倒れる相変わらずのインケツぶりを遺憾なく発揮して、同点ならず。広島は6回一死一、三塁から新井のセンターへの犠飛で貴重な2点目を追加し、木佐貫をKO。その裏、巨人は一死二塁から古城のタイムリーで1点差に詰め寄ると、なおも二死二塁で打席には阿部。一塁が空いている上、次が怒濤のチャンスブレイカー・ニックンとあっては、歩かされると思われた阿部だが、黒田は真っ向勝負で阿部を空振り三振に斬って取り、このピンチを脱出。何とか突き放しておきたい広島は8回、一死からサードゴロを放った松本がガッツのエラーで出ると、栗原がレフト線へタイムリー二塁打。栗原は三塁を狙って、憤死するも、新井が四球で歩いた後、オチョアのライト前ヒットで一気に三塁へ。これを刺そうとしたホリンズの送球が大きく逸れる間に新井が返って、4点目。相次ぐ拙守でむざむざ流れを手放した巨人は更に、嶋にタイムリー,倉には3ランを叩き込まれて、この回、大量6失点。9回にガッツに被弾したものの、黒田は2失点完投で通算100勝を達成した

◆T−D◆
降雨中止。

◆YB−S◆
降雨中止。

◆M−H◆
降雨中止。

◆E−F◆
降雨中止。

◆Bs6−3L◆
初回、G.G.佐藤のタイムリーで先制された偽バファローズだが、その裏、一死から村松,ラロッカの連打で二、三塁とすると、ローズが走者一掃のタイムリー二塁打を浴びせて、一気に逆転に成功。3回には一死満塁から北川がきっちり犠飛を打ち上げて、3点目。2点を追う西武は5回、中島,G.G.佐藤の連続タイムリーで同点。追いつかれた偽バファローズは6回、下山に5号ソロが飛び出して、再び勝ち越し。下山は8回にも2打席連続となる6号2ランを叩き込み、ダメ押し。最後は加藤大が3人で締めて、連敗を3でストップさせた。尚、この日、偽バファローズはセラフィニに対して、戦力外通告を行った。

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